| 大正10年 |
下國司馬太郎(現会長の父)、札幌市北6条西15丁目において、下國印刷所を創業。 |
| 昭和10年9月 |
下國正雄(現会長)、現住所において、北海道ではじめて、シール印刷機を導入し、シール印刷を開始。名称も下國シール印刷所に変更する。 |
| 昭和34年3月 |
北海道で最初に粘着紙(タック紙)のシール印刷加工を行う |
| 昭和38年4月 |
北海道で最初に、東京都正札シール印刷協同組合に加盟し、シール印刷特許使用の契約をする。 |
| 昭和38年5月 |
経営を法人組織に切替え、社名を有限会社下國シール印刷所とする。資本金30万円 |
| 昭和50年4月 |
従来の工場の隣接地100坪を購入し、工場及び事務所を増築。同時に大阪、志機制作所より、修整機付多色刷の最新鋭シール印刷機、2台を導入する。 |
| 昭和56年11月 |
2〜3色刷シール印刷機1台購入これにより、シール生産機械設備10台となる。 |
| 昭和57年8月 |
資本金300万円に増資。 |
| 昭和57年9月 |
ラミネート、箔押機、パンチング付多色刷シール印刷機1台購入。
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| 昭和58年7月 |
資本金500万円に増資。 |
| 昭和59年12月 |
平版用ラミネート・PP貼り機導入。FSK株式会社より、多色刷りUV装置付き箔押しラミネート貼りが
一工程で出来るシール印刷機を導入。 |
| 昭和63年9月 |
現在地200坪に新工場を増改築し、製造工場は冷暖房、エアーコンディショナル、工場内出入口には
エアーシャワーを完備してクリーン化をはかる。同時に、(株)エム・シー・ケー、ラミロボ640平版用
ラミネート機1台購入、ラナス工業(株)よりFB−1半自動平面スクリーン印刷機を導入する。 |
| 平成2年3月 |
ポーラ断裁機1台、手動式シルクスクリーン印刷機、半裁、全判2台を導入する |
| 平成3年7月 |
リンテックより多色刷りUV装置付きラミネート貼り半輪転シール印刷機を導入する。 |
| 平成5年7月 |
光製作所より5色刷りUV装置付きラミネート貼り輪転機を導入する。 |
| 平成8年1月 |
社名を株式会社シモクニに変更。資本金1000万円に増資 |
| 平成8年7月 |
版下・デザイン作成用にマッキントッシュを導入 |
| 平成8年8月 |
リンテック(株)より4色刷りUV装置付きラミネート貼り大型凸版輪転機LH−3000を導入する。 |
| 平成9年11月 |
セキュリティー事業開始・業務系コンピューター導入 |
| 平成10年4月 |
業務系コンピュータを追加導入 |
| 平成11年1月 |
社内LANを構築。同時にインターネットのメールによるデザイン入稿に対応。 |
| 平成11年3月 |
インクの調肉作業効率を向上させるためCCM(コンピューターカラーマッチングシステム)導入 |
| 平成12年5月 |
コンピュータネットワーク強化のため、パソコン追加導入 |
| 平成12年9月 |
リンテックより4色刷りUV装置付き輪転機LPMを導入する。 |
| 平成13年5月 |
業務系システム効率化のため、サーバー機導入 |
| 平成14年3月 |
ISO9001 2000年度版取得 |
| 平成16年2月 |
リンテックより4色刷りUV装置付き輪転機LPM300-ITPを導入する。 |
| 平成18年3月 |
資本金3000万円に増資 |